温泉の源泉数、湧出量ともに全国1位

「おんせん県おおいた」の名に恥じない、別府温泉をはじめ、県内各地に数多くの温泉を有します。バラエティ豊かな温泉を日常的に楽しむことができるのは大分県民の特権です。県内の大学では、温泉にまつわる公開授業なども実施されています。

【出典】「令和元年度温泉利用状況」(環境省)

イメージ:温泉
イメージ:温泉

若年者の起業家数全国6位

若年者(15〜34歳)人口100人あたり1.10人が起業しています。正規雇用者比率と同じく、起業家数も高い数値となっています。 

【出典】
「平成29年就業構造基本調査」
「平成29年人口推計」(総務省)

イメージ:起業家数

県指定有形文化財件数
(建造物)全国1位

建造物や工芸品、彫刻など、長い歴史の中で生まれ、守り伝えられてきた文化財のうち、大分県は県指定の建造物件数が全国1位! 休日は家族や友人と文化財巡りで充実した時間が過ごせます。

【出典】「令和3年都道府県・市町村指定文化財等の件数」(文部科学省文化庁)

イメージ:有形文化財

県内で学ぶ人口あたりの
外国人留学生、全国3位

県内で学ぶ留学生数は3,301人でグローバル化が進む中、世界で活躍できる人材育成に力を注いでいます。

【出典】「令和2年度外国人留学生在籍状況調査」(独立行政法人日本学生機構) 「令和2年度大分県外国人留学生受け入れ状況について」(大分県国際政策課)

イメージ:外国人留学生

若年者の正規雇用者比率72%

県内で雇用されている若年者(15〜34歳)の7割強が正社員として働き、全国ランキングでも8位という結果に。正規雇用率が高い県と言えます。

【出典】「平成29年就業構造基本調査」(総務省)

イメージ:正規雇用者比率

県内ホテル・旅館数、1080施設

全国有数の観光地とあって、ホテル・旅館の数は人口あたり全国6位。地方にいながら有名ホテルや旅館への就職を目指せます。

【出典】「令和元年度衛生行政報告例」(厚a生労働省)

イメージ:ホテル・旅館

林業算出額、全国5位

県土の72%を森林が占める自然豊かな大分県。乾しいたけの生産量はもちろん、杉の丸太生産量は全国4位と、多くの森林資源を有しています。

【出典】「令和元年林業産出額」(農林水産省)

イメージ:林業

就業者総数に占める
医療・福祉就業者割合、全国8位

県内の全就業者のうち15.3%が医療・福祉就業者。病院や訪問看護ステーション、福祉施設などの現場で、多くの医療・福祉従事者が活躍中です。

【出典】「平成27年国勢調査」(総務省)

イメージ:医療・福祉就業者

人口あたりの
防災士認証登録者数、全国2位

防災への十分な意識と一定の知識・技能を保有している「防災士」の認証登録者数は11,302人。県民や企業、自治体などが一体となり「災害に強いまちづくり」に取り組んでいます。 

【出典】日本防災士機構ホームページ

イメージ:防災士認証登録者

製造品出荷額等、4兆298億円

鉄鋼、石油化学、自動車、半導体など、さまざまな業種の企業がバランスよく集積し、製造品出荷額等は九州2位を誇ります。産業の活性化と新たな産業創出に取り組んでいます。

【出典】「2020年工業統計調査」(経済産業省)

イメージ:製造品出荷
イメージ:製造品出荷
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